nostos booksさんのインスタグラム写真 - (nostos booksInstagram)「《誌面から街へ。タイポグラフィの冒険》  ◯『Takenobu Igarashi: A to Z』 デザイナー・アーティスト五十嵐威暢が1970年代から90年代初頭までに制作した3Dタイポグラフィ作品を纏めたモノグラフが新入荷しました。 PARCO PART3のロゴ、ポスター「NOH」、ニューヨーク近代美術館のためにデザインしたポスターカレンダーなどの代表作や、版下、色指定、スケッチなどの貴重な資料も併せて収録しています。  ◯『本質的なもの』 こちらはスイス・タイポグラフィの巨匠エミール・ルーダーが、1957年から59年にかけてタイポグラフィ専門誌「TM」上に発表した連載「本質的なもの」全4回を翻訳し、一冊に纏めたもの。 文字だけでなく、古今東西の文化、自然科学、政治社会との関連にも目を向けるテキストは、タイポグラフィに興味のあるデザイナーのみならず、すべての作り手にとって重要な視点を与えてくれます。  ◯『Thonik: Why We Design』 最後にご紹介するのは、オランダを拠点に活動するデザイン集団「Thonik」の25年間にわたる仕事を集成した作品集。 オランダ社会党のコーポレートアイデンティティとその選挙キャンペーン、アムステルダムの自治体、アムステルダムの公共図書館など多岐におよぶグラフィックデザインを掲載した一冊です。   商品ページは商品タグからご覧ください。 ====================  【茶と糧菓 刊行記念展】  陶作家・安藤雅信さん(ギャルリ百草)、茶寮「菓子屋ここのつ」溝口実穂さんの共著『茶と糧菓』の刊行記念展を開催いたします。安藤さんによる茶器・器の販売、古書店ならではの選書もあわせてお楽しみいただけます。 ※器の通販の予定はございません。ご了承ください。  2020.10.17 土 -11.1 日 OPEN 土日祝のみ 13:00-18:00 @nostosbooks 世田谷区世田谷4-2-12  世田谷線松陰神社前駅から 徒歩1分  ====================  《著者プロフィール》  安藤雅信 陶作家、「ギャルリ百草」廊主 1957年生まれ。武蔵野美術大学彫刻学科卒業後、彫刻と焼物を生業とし器から現代美術まで幅広い分野で活動を続けている。茶道、中国茶など茶文化にも造詣が深い。1998年、古民家を移築し「ギャルリ百草」開廊。著書に『ギャルリ百草 美と暮らし』(ラトルズ)、『どっちつかずのものつくり』(河出書房新社)。監修した書籍に『茶味的麁相 中国茶のこころ』(李曙韻著・角川書店)  https://nwww.momogusa.jp   溝口実穂 「菓子屋 ここのつ」主宰 1991年生まれ。幼い頃から祖母の影響で菓子作りに興味を持つ。栄養士、調理師、和菓子店などを経て、23歳で菓子と茶のコースを提供する茶寮「菓子屋ここのつ」をはじめる。日本に古くから伝わる事を身を以て学び、変わらずともよいこと、変えてゆくべきことを、菓子と体験型舞台である茶寮を通し“時間芸術“として表現する。本書が初の著書となる。@_____9__」10月26日 18時03分 - nostosbooks

nostos booksのインスタグラム(nostosbooks) - 10月26日 18時03分


《誌面から街へ。タイポグラフィの冒険》

◯『Takenobu Igarashi: A to Z』
デザイナー・アーティスト五十嵐威暢が1970年代から90年代初頭までに制作した3Dタイポグラフィ作品を纏めたモノグラフが新入荷しました。
PARCO PART3のロゴ、ポスター「NOH」、ニューヨーク近代美術館のためにデザインしたポスターカレンダーなどの代表作や、版下、色指定、スケッチなどの貴重な資料も併せて収録しています。

◯『本質的なもの』
こちらはスイス・タイポグラフィの巨匠エミール・ルーダーが、1957年から59年にかけてタイポグラフィ専門誌「TM」上に発表した連載「本質的なもの」全4回を翻訳し、一冊に纏めたもの。
文字だけでなく、古今東西の文化、自然科学、政治社会との関連にも目を向けるテキストは、タイポグラフィに興味のあるデザイナーのみならず、すべての作り手にとって重要な視点を与えてくれます。

◯『Thonik: Why We Design』
最後にご紹介するのは、オランダを拠点に活動するデザイン集団「Thonik」の25年間にわたる仕事を集成した作品集。
オランダ社会党のコーポレートアイデンティティとその選挙キャンペーン、アムステルダムの自治体、アムステルダムの公共図書館など多岐におよぶグラフィックデザインを掲載した一冊です。


商品ページは商品タグからご覧ください。
====================

【茶と糧菓 刊行記念展】

陶作家・安藤雅信さん(ギャルリ百草)、茶寮「菓子屋ここのつ」溝口実穂さんの共著『茶と糧菓』の刊行記念展を開催いたします。安藤さんによる茶器・器の販売、古書店ならではの選書もあわせてお楽しみいただけます。
※器の通販の予定はございません。ご了承ください。

2020.10.17 土 -11.1 日
OPEN 土日祝のみ 13:00-18:00
@nostos books
世田谷区世田谷4-2-12

世田谷線松陰神社前駅から 徒歩1分

====================

《著者プロフィール》

安藤雅信
陶作家、「ギャルリ百草」廊主 1957年生まれ。武蔵野美術大学彫刻学科卒業後、彫刻と焼物を生業とし器から現代美術まで幅広い分野で活動を続けている。茶道、中国茶など茶文化にも造詣が深い。1998年、古民家を移築し「ギャルリ百草」開廊。著書に『ギャルリ百草 美と暮らし』(ラトルズ)、『どっちつかずのものつくり』(河出書房新社)。監修した書籍に『茶味的麁相 中国茶のこころ』(李曙韻著・角川書店)

https://nwww.momogusa.jp


溝口実穂
「菓子屋 ここのつ」主宰 1991年生まれ。幼い頃から祖母の影響で菓子作りに興味を持つ。栄養士、調理師、和菓子店などを経て、23歳で菓子と茶のコースを提供する茶寮「菓子屋ここのつ」をはじめる。日本に古くから伝わる事を身を以て学び、変わらずともよいこと、変えてゆくべきことを、菓子と体験型舞台である茶寮を通し“時間芸術“として表現する。本書が初の著書となる。@_____9__


[BIHAKUEN]UVシールド(UVShield)

>> 飲む日焼け止め!「UVシールド」を購入する

109

1

2020/10/26

nostos booksを見た方におすすめの有名人