谷崎鷹人さんのインスタグラム写真 - (谷崎鷹人Instagram)「春らしい料理2品で家飲みメニュー 菜の花と白身魚の塩昆布和え キビナゴの天ぷら〜3種の塩で〜  我らが料理系YouTuberの殿、 コココロkitchenの大西さん(@cococoro_channel) からの受け取った#料理リレー をバッチリ繋いでいきます! 未だにインスタが全然使いこなせんけど( °Д°) 〇材料と作り方 菜の花と白身魚の塩昆布和え ・菜の花 適量 ・お好みの白身魚 適量 (今回のは真鯛とスズキ) ・薄口醤油 適量 ・塩昆布 適量 ・塩 適量 (下茹での時、白身魚の下処理に使う分であって味付けのためのものではありません) 〜作り方〜 バットに薄く満遍なく塩を散らし そこに鯛とスズキの柵を皮目が下に来るように並べ身の方にも薄く塩を打つ (身の薄い箇所には控えめに、身の暑い箇所には少し強めに当てるイメージで)  バットを少し立てた状態に傾け1時間ほどかけて魚の水分を抜く  表面に滲み出た水分はキッチンペーパーでしっかりと拭き刺身としては少し分厚いかな?くらいの厚みに引いたら塩昆布ときざみワサビで和えて冷蔵庫で冷やしておく  その間に大きな鍋にお湯をわかし0.8%〜1%の塩を加えたら菜の花を手に持ちながら茎の部分をお湯につける (この時めちゃんこ手が熱いので御注意)  1分ほどしたら手を離して菜の花全体をお湯にくぐらせる  30秒ほどしたら茎を触ってみて食べれそうな硬さになっていれば間髪入れず氷水に入れてしっかりと冷やす (菜の花の鮮やかな緑色を保つため)  巻き簾に取り潰さないようにしっかりと水分を絞ったら薄口醤油を菜の花にかけて馴染ませもう一度しっかりと水分を絞る (醤油洗いという作業で仕上がりが水っぽくなるのを防ぐとともに醤油の香りがついてめちゃんこ美味しくなります)  食べやすい長さにカットしたら塩昆布を和え冷蔵庫で冷やしておく (和えた直後だとまだ塩昆布がかたいままですがしばらくすると菜の花の余分な水分を吸って全体に馴染んできます)  あとはお皿に盛り付けて上から鰹節を散らせば完成  〇材料と作り方 キビナゴの天ぷら  キビナゴ(食べたい分だけ) コツのいらない天ぷら粉(揚げたい分だけ) 太白ごま油(しっかりキビナゴが泳ぐ程度) 〜作り方〜 キビナゴをボウルに入れ流水で軽く洗い、ぬめりや 汚れを落とす (これをしないと揚げ衣が黒く汚れます)  ペーパーでしっかりと水分を押さえ取ったら 頭も内蔵も全部ついたまんま水で溶いた天ぷら粉にくぐらせて170℃〜180℃の油で揚げる (僕は打ち粉はしない派です) (油に入れるときにシャシャシャっと振ってあげると衣が荒ぶってカリカリな仕上がりになります)  油の中でキビナゴを泳がせながら箸で持った時にシュワシュワとした感覚がしてきたら引き上げる (油から上げる際は一気に取り出して振るのではなく先端を油につけ一呼吸おいてから全体を取り出し最後パッパと油を払うと仕上がりがベチャッとしないのでオススメです♪︎) お皿に盛り付けお好みの塩を添えれば完成 (今回は藻塩、燻製岩塩、カレー塩の3種にしてみました)  どちらのメニューもビール、日本酒、焼酎どれでも相性抜群ですのでちょっと手間はかかりますがご機会がありましたら是非♪︎ 僕からのバトンは マネージャーでもあるオシャレ系YouTuberの ゆーぴー(@yupchannel)に渡します。 ※何気にインスタで登場するのは初めてかも  #おうちで過ごそう #stayhome #料理リレー #cookingrelay  #脇雅也加藤巴里きじまりゅうた杵島直美今泉久美牛尾理恵新谷友里江齋藤菜々子Raluはるあん大西哲也谷やん  #脇雅也 先生 #加藤巴里 先生 #きじまりゅうた 先生 #杵島直美 先生 #今泉久美 先生 #牛尾理恵 先生 #新谷友里江 先生 #齋藤菜々子 先生 #Ralu ちゃん #はるあん ちゃん #大西哲也 先生 #谷やん」4月16日 10時40分 - taniyaaan1125

谷崎鷹人のインスタグラム(taniyaaan1125) - 4月16日 10時40分


春らしい料理2品で家飲みメニュー
菜の花と白身魚の塩昆布和え
キビナゴの天ぷら〜3種の塩で〜

我らが料理系YouTuberの殿、
コココロkitchenの大西さん(@cococoro_channel)
からの受け取った#料理リレー をバッチリ繋いでいきます!
未だにインスタが全然使いこなせんけど( °Д°) 〇材料と作り方
菜の花と白身魚の塩昆布和え ・菜の花 適量
・お好みの白身魚 適量
(今回のは真鯛とスズキ)
・薄口醤油 適量
・塩昆布 適量
・塩 適量
(下茹での時、白身魚の下処理に使う分であって味付けのためのものではありません) 〜作り方〜
バットに薄く満遍なく塩を散らし
そこに鯛とスズキの柵を皮目が下に来るように並べ身の方にも薄く塩を打つ
(身の薄い箇所には控えめに、身の暑い箇所には少し強めに当てるイメージで)

バットを少し立てた状態に傾け1時間ほどかけて魚の水分を抜く

表面に滲み出た水分はキッチンペーパーでしっかりと拭き刺身としては少し分厚いかな?くらいの厚みに引いたら塩昆布ときざみワサビで和えて冷蔵庫で冷やしておく

その間に大きな鍋にお湯をわかし0.8%〜1%の塩を加えたら菜の花を手に持ちながら茎の部分をお湯につける
(この時めちゃんこ手が熱いので御注意)

1分ほどしたら手を離して菜の花全体をお湯にくぐらせる

30秒ほどしたら茎を触ってみて食べれそうな硬さになっていれば間髪入れず氷水に入れてしっかりと冷やす
(菜の花の鮮やかな緑色を保つため)

巻き簾に取り潰さないようにしっかりと水分を絞ったら薄口醤油を菜の花にかけて馴染ませもう一度しっかりと水分を絞る
(醤油洗いという作業で仕上がりが水っぽくなるのを防ぐとともに醤油の香りがついてめちゃんこ美味しくなります)

食べやすい長さにカットしたら塩昆布を和え冷蔵庫で冷やしておく
(和えた直後だとまだ塩昆布がかたいままですがしばらくすると菜の花の余分な水分を吸って全体に馴染んできます)

あとはお皿に盛り付けて上から鰹節を散らせば完成

〇材料と作り方
キビナゴの天ぷら

キビナゴ(食べたい分だけ)
コツのいらない天ぷら粉(揚げたい分だけ)
太白ごま油(しっかりキビナゴが泳ぐ程度) 〜作り方〜
キビナゴをボウルに入れ流水で軽く洗い、ぬめりや
汚れを落とす
(これをしないと揚げ衣が黒く汚れます)

ペーパーでしっかりと水分を押さえ取ったら
頭も内蔵も全部ついたまんま水で溶いた天ぷら粉にくぐらせて170℃〜180℃の油で揚げる
(僕は打ち粉はしない派です)
(油に入れるときにシャシャシャっと振ってあげると衣が荒ぶってカリカリな仕上がりになります)

油の中でキビナゴを泳がせながら箸で持った時にシュワシュワとした感覚がしてきたら引き上げる
(油から上げる際は一気に取り出して振るのではなく先端を油につけ一呼吸おいてから全体を取り出し最後パッパと油を払うと仕上がりがベチャッとしないのでオススメです♪︎) お皿に盛り付けお好みの塩を添えれば完成
(今回は藻塩、燻製岩塩、カレー塩の3種にしてみました)

どちらのメニューもビール、日本酒、焼酎どれでも相性抜群ですのでちょっと手間はかかりますがご機会がありましたら是非♪︎ 僕からのバトンは
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2020/4/16

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