Instagram Japanのインスタグラム(instagramjapan) - 10月17日 19時55分
Video by @cass.fb
ランプ、オーリー、キックフリップ — 17歳のCass Hirst (@cass.fb) さんが使用しているデッキには、いたるところにブランドのステッカーが貼られている。フィンガーボーディングはスケートボートのミニチュア版なんかではなく、れっきとしたスポーツだ。「『それって、小さなスケボーだね』と言う人もいるけど、スケボーのおもちゃではないんです。9時間ぶっ通しでフィンガーボーディングをやったら、立ってなんかいられないほど疲れます」
幼い頃はスケートボードにハマっていたが、2008年に偶然見つけたフィンガーボーディングの動画を見て夢中になった。ブランドスポンサーもつくようになり、今では目隠しをしても技を披露できるほどになった。「始めた頃は、クールなんて言葉とは程遠い状態でした。成功とともに周囲からも認められるようになり、今では笑いのネタにされることもありません。むしろ『クールだね』と言われるようになりました」
Cassさんのフィンガーボーディングは、本日 @Instagram Japan のストーリーズでご覧いただけます✌
[BIHAKUEN]UVシールド(UVShield)
生理前に悩んだら
>> 飲む日焼け止め!「UVシールド」を購入する
16,809
202
2017/10/17

